生徒さんインタビュー
TVアニメ『BanG Dream!』に出てくるPoppin'Party(ポッピンパーティ)のメンバー 花園たえ役でデビュー。アニメ声優や、ライブなどで大活躍中!
大塚さんはメジャーデビューした今でも、歌をとっても楽しんでいます。
いろいろ他の学校にも体験レッスンを受けに行きましたが、ウッドがすごく良かったのでウッドに決めました。
ウッドに入って半年たつとは歌い方とか発声とか含めて全然違ってきました。授業もカラオケでなく先生が伴奏してくれるし、先生が演奏できるってことはちゃんと音楽の事を良くわかっていると思うんですよ。
それに、他の教室では先生の話が自分の知ってることばかりだったんですけど、ウッドは更に自分が知らない奥まで「ここは○○じゃなくてこういう理由だからこうなるんだよ」とか、その理由を教えてくれたので、あ、ここはいいなって思いました。。
教室の雰囲気は『はい、いらっしゃーい』みたいな家庭的っていうのとは違うけどあったかいかな。ちょっとアットホームな感じ。それが好きです。
ウッドで習えば上手くなれるけど、それより歌がもっともっと楽しくなれるますよ。
もし、ボーカルの教室を探してるんだったら、ウッドに入れば絶対に後悔しないと思います。
小山さんは、音楽雑誌に載ったり、何度もTVで全国に放映されたり、プロへの第一歩を歩んでいます。
独学の時は、自分で「うん、できてるじゃん?」って思っていたのですが、先生に聴いてもらうと「こうするともっと良くなるよ」って、自分では気が付かない部分を教えてもらえました。一番変わったのは発声で、今までは見よう見まねというか適当に真似ていただけでしたが、ウッドで教えてもらい、根本的な発声技術の底上げができました。習う前と比べたら、格段に上手くなっているので、やっぱり教わることは大事だなと確認できました。
鈴木さんは、ウッドのイベント等にどんどん参加して実力を付けています。
他の音楽学校で習っていたのですが、そこは今の時代に合わないと思い辞めてしまいました。でも、音楽の夢が諦められなくて、学費が安くて良い学校を調べたてウッド全日制に入りました。学費があまりに安かったので不安に思いましたが、レッスンを受けてみて、実際にウッド以上の学校はないと確信を持ちました。
若園さんは、バンドやソロアーティストして日本橋のデパートでのライブで活躍しています。
いくつかのボーカルスクールの体験レッスンを受けてみました。他のスクールは一人一人に合わせた教え方ではなく、決められた内容をカラオケを使って進めていくだけだったので、なんというかカリキュラムが機械的に感じました。ウッドはちゃんと私のレベルを見て、個人のスキルに合わせた教え方だったのでとてもいいなって、ウッドで習い始めました。ウッドは、その人に合った教え方で指導してくれるので、自分でも成長を感じると思います。やはり先生の質がとても高いです。
音楽に集中している伊波さん。ウッドは期待に応えるように努力します。
有名なボーカルスクールに通っていましたが、そのスクールはカラオケを使っていて、もう話にならなくて。「なんじゃぁこりゃー」って。こっちは真剣にやっているのに当たり障りのないレッスンなのでスクールを変えようと思いました。都内のあらゆるスクールをめちゃめちゃ調べて、ウッドの評価が一番高かったので、無料体験レッスンに行き入学しました。ウッドの先生は色々な表現を教えてくださいますので、ああ、こういうふうに歌うんだって分かりました。ネットの評価は間違ってないなって思いました。
色々な学校に体験レッスンに行ったのですが、他のところは勧誘が凄かったんです(汗)。それにレッスンはカラオケで繰り返して歌うだけで……。ウッドは強い勧誘もなく、先生がちゃんとピアノで伴奏してくれるから本当に直さなきゃいけないところを、細かく指導をしてくれました。やはり先生の音楽力とスタッフの誠実さが一番ですね。
私そんなに歌がうまくなかったんですけど、今は本当に変わったなと思います。ちょっとだけですけど聴けるようになりました(笑)。レッスンを受けて1年が経ち、最近はいろんなイベントに歌で呼んでもらえるようになって、ウッドに入学して本当に良かったなと思っています。
ティーンズコレクションというYAMAHAのオーディションを受けた時に、会場にいた女の子2人が「同じボーカルスクールだね」っていう話をしていて、「どこですか?」って聞いたら「ミュージックスクールウッドです」って、それで「ここは凄く良いから」って2人に勧めらたんです。それからすぐに無料体験レッスンを受けたんですが、「もうウッドしかない!」って感じで即決しました。私は中1から西荻窪にあるギターと歌のスクールに通っていたんですが、そこを辞めてウッドにしたんです。
レッスンを受けてみると、自分の歌がぜんぜん違う感じになっていくのが実感できます。習ったことを直ぐに試したいなぁって、早く歌いたくてウズウズしちゃいます(笑)
個人レッスンのフリータイム制は、ボーカルだけじゃなくて、ギターや作曲など毎回レッスンを選べるので、「この時はボーカルに集中したい」と思ったら自分で決めてできるのがすごく良いです。それに先生も色々選べて、自分に合った先生が見つけられるので、「革命的だなぁ」と思います。
メジャーレコード会社のプロデューサーに認められている同僚に僕の歌はレベルがまだ低いと指摘されました。その人が「習うならウッドがいいよ」って教えてくれたんです。実力のある人が勧めてくれたので「ここだ!」って思い、それですぐにウッドに電話して、パンフレットを送ってもらい、体験レッスンも受けずに入会しちゃいました(笑)。良いと思ったらどんどんやるタイプなんで。
─ フリータイム制を選んだ理由は?
自分の好きな時間に学べるのがいいですね。
都合が悪くなったら変更出来るし、すごく助かっています。あと、科目が選べるのも嬉しいです。先生に、「楽器も習った方がいいよ」って勧められて、ギターや作曲もやるようになったんで、音楽に厚みが増したような気がします。
入学したきっかけは、ウッドに通っている友人から「とってもいいスクールだよ一回行ってみれば」って感じでウッドを紹介されたことです。歌が好きでもっともっと上達したかったので入会しました。
それまでは歌が好きで、ただカラオケで歌っているだけだったんです。きちんと一から勉強したことがなかったのでレッスンを受けたらいろんなことが変わりました。歌ってすごく奥が深いし、ちょっと考えて声を出す練習をするだけでこんなにも変わってくるなんて驚きでした。出なかった音が出たり、曲の苦手意識も少なくなりジャンルも広がりました。レッスンを受けて音楽の世界が広がりました。
先生は本当にきちんと教えてくれます。ダメなところはダメとスパッと言ってくれるし、とても親身になってくれます。生徒さんもみんな同じ夢を持っていて、そういう共通の話題とかで共感して一緒になって頑張れます。みんな明るくてとてもフレンドリーですね。
きっかけは学校の学園祭でボーカルをした時にもっと高音を出したいなと思ったのがきっかけで、ネットでスクール探しを始めました。「ウッド」は評判がとても良かったので候補にしました。いくつかのボーカルスクールの体験に行こうと思い、一番にウッドにきました。そしたら、その体験レッスンがとても良くて、もう他のスクールは問題ではなくなってしまい、ウッドに決めました。
高音を中心にレッスンを受けています。先生が客観的に指導してくれるのでとっても参考になっています。最初に自分が思っていたのは厳しい師弟関係があって『ビシバシと言われるのだろうなー』って思っていたのですが、ぜんぜん違いました。
スタッフの方も先生もとても親しみやすいです。固くないという感じがとても気に入っています。
ウッドに決めた理由は、まずはネットの評価ですね。ネットでじっくり検討したんです。
そしたら、ウッドは先生が実際に鍵盤で弾いて教えてくれるってありました。カラオケじゃないことが絶対条件でしたから。また、イベントが多いのも選んだポイントです。先生と一対一で習うだけだと、他の人と自分を比べることができないですよね。ウッドはイベントもたくさんあって楽しそうだし、他の人の歌を聴く機会も多そうだったので、「自分を客観的に見ることが できるし、成長できるな」って思ったんです。
─どんなところに成長を感じましたか?
何曲歌っても、喉も体も疲れなくなりました。
それと、部分練習では歌えていたことが、いざ一曲を通して歌うと他のことに意識がいってしまって、気づいたらできていなかった、ということが自分で分かるようになりました。
背筋が伸びていないとか、口が開いていないとか、意識しないといけないところがわかってきて、自分で直せるようになってきました。
ニューオリンズに本店がある『JAZZを流す』が売りのカフェで働いていまる渋川さん。とても頑張っています。
ウッドを選んだのは、先生がその場でピアノを弾きながら歌ってくれました。すごく上手くて衝撃で、その場で『ここだ!』って即決しました。「こんなレベルの高い先生だったら自分の歌唱力もアップするな」って思いました。
ウッドの先生方は、明るくって親しみやすくて最高です。いつも盛り上がって終わっちゃうぐらいの勢いで何でも話してしまいます(笑)
清家さんは、テレビ朝日系「musicる」春うたバトル全国1位受賞を皮切りに、数々の活動をしています。
最初は個人じゃなくてグループを受講したんです。みんなで歌うだけかと思っていたら、グループレッスンからして本格的でしたね。ウッドはその人のレベルや目的に合わせて、いろいろなコースやカリキュラムが組まれているのでとてもいいです。
将来の夢をは自分で歌うだけでなく、他の人にも曲を提供できるようになりたいです。作曲も頑張リたいと思います。